どんなときもWIFIのケース

2020/2/25

【100均でもOK!】どんなときもWIFI「D1(U2s)」にはケースがあると安心

どんなときもWIFIで使用するルーター端末はレンタルです。 レンタルということは解約時に返却が必要 もし壊してしまった場合は1万8000円もの高額な弁償金を支払う必要があります。 かなり高額な弁償金ですので、どんなときもWIFIのルーター端末は大切に使わないといけません。 そんなときに有ると安心なのがルーターを入れるケース ケースに入れて使っていれば、ちょっと雑にカバンに放り込んでもルーターに傷を付ける心配がありません。 安心感が格段に上がります。 そこで、どんなときもWIFIで使用するルーター「D1(U ...

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どんなときもWIFIのルーター

2020/2/23

どんなときもWIFIは遅い?評判・口コミを徹底レビュー!

無制限ポケットWIFIってたくさんありますよね。 でも・・・ 最近「〇〇WIFI」という商品がたくさん出ていてどれが良いのか分からない・・・。快適に使えるのか実際に使っている人の感想を知りたい・・・。 そんな風に思いますよね。誰でも失敗はしたくないですから。   無制限ポケットWIFIをお探しなら「どんなときもWIFI」が超オススメです! どんなときもWIFIおすすめポイント 無制限ポケットWIFIで最安値級の月額料金 月300GB以上使っても平気な圧倒的通信量 混雑時間帯でも高速で安定した通信 ...

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どんなときもWIFI不満

2020/2/23

【いつでも解約サポート】どんなときもWIFIなら違約金0円で乗り換え可能!

どんなときもWIFIなら違約金0円で他のポケットWIFIや固定回線に乗り換えることができます! 『通信速度が期待したほど速くない』 『ポケットWIFIじゃなくてやっぱり固定回線にしたい』 どんなときもWIFIを使っていてこんなことを思うこともあると思います。 通信速度は今は良くても将来的に遅くなる可能性がありますし、通信の安定性はやっぱり固定回線が圧倒的ですからね。 しかし、どんなときもWIFIならそんなときでも大丈夫です。 どんなときもWIFIには『いつでも解約サポート』というサービスがあります。このい ...

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どんなときもWIFIのルーター

2020/2/25

どんなときもWIFIのルーターは1種類『U2s(D1)』だけ!

WIMAXなどのポケットWIFIを使うとき、たくさんの種類のルーターから自分好みのルーターを選ぶことができます。 大きさ、重さ、バッテリー容量、通信速度など、ルーターにはそれぞれ特徴があります。 しかし、どんなときもWIFIでレンタルされるポケットWIFIルーターは1種類だけ。 『U2s』というルーターです。 サービス提供開始当初は『U2s』という端末名のルーターが提供されていましたが、現在は『D1』という端末名のルーターが送付されていきます。端末名が改名されただけで、性能は『U2s』と『D1』で全く同じ ...

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パソコンとスマホと本

2020/2/25

どんなときもWIFIは初期設定が必要!防護機能の解除方法紹介

ポケットWIFIの大きなメリットの1つに『初期設定が不要』ということがあります。 電源を入れればすぐにネットが使える! 機械に詳しくない人や面倒くさがりな人にとって凄くありがたいことです。   しかし、どんなときもWIFIはポケットWIFIですが使い始めるときには初期設定が必要です。 初めに『防護機能』というものを解除する必要があります! 何かメンドくさそうだなと思ってしまうかもしれませんが、5分もあれば誰にでも簡単に解除できますので大丈夫です。 そこでこの記事では、どんなときもWIFIの防護機 ...

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2020/2/23

どんなときもWIFIは接続台数5台まで!繋がらないときの確認方法と解決策

どんなときもWIFIでネットに接続しようとしたら『あれ?どんなときもWIFIに繋がらない?』 そんなときは同時接続台数が原因の可能性があります。 インターネットを使っていて普段あまり意識していないことですが、どのくらいの数の端末をインターネットに接続していますか? パソコン スマホ タブレット HDDレコーダー Amazon fireTV Stick 最近は、パソコンやスマホだけでなく、HDDレコーダーやAmazon fire Stickなどの機器もネットワーク接続が可能となっていますので、数えてみると思 ...

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2020/2/23

どんなときもWIFIの『あんしん補償』は基本的に必要ない!

どんなときもWIFIのオプションサービスに『あんしん補償』というオプションがあります。端末が故障したときのためのオプションサービスです。 どんなときもWIFIの申込みをするとき、この『あんしん補償』って加入しておいた方が良いの?と悩むと思います。 万が一のときのことを考えたら加入しておいた方が良いのかなぁ、と思いつつも毎月のオプション料がかかりますからね。出来れば無駄な費用は払いたくありません。 そこで、この記事ではどんなときもWIFIの 『あんしん補償』オプションの内容 『あんしん補償』オプションって加 ...

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2020/2/23

どっちが良い?どんなときもWIFIとWIMAX比較

ポケットWIFIと言えば『WIMAX』 WIMAXは知名度では『どんなときもWIFI』と比べ物にならないくらい有名です。 では、どんなときもWIFIとWIMAXどちらが良いポケットWIFIでしょうか? 次のポイントから比較してみました。 月額料金 契約期間 通信速度 通信可能エリア 速度制限 結論的には『どんなときもWIFI』がおすすめです。ポケットWIFIをお探しの方はWIMAXよりも『どんなときもWIFI』を選びましょう。 データ容量無制限ポケットWIFI公式サイトはこちらトリプルキャリアでインターネ ...

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2020/2/23

どんなときもWIFIの支払方法は3つ!クレジットカード払いが1番お得

どんなときもWIFIの支払方法には クレジットカード 口座振替 請求書払い これらの3種類があります。 クレジットカードが無くても契約できるのは有難いところですが、どれでも同じという訳ではありません。 どんなときもWIFIはクレジットカードで支払うのが1番お得になります。 そこでこの記事では、どんなときもWIFIの支払方法について説明します。 データ容量無制限ポケットWIFI公式サイトはこちらトリプルキャリアでインターネット使い放題 目次1 どんなときもWIFIの支払方法は3つ2 どんなときもWIFIの請 ...

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ルーター

どんなときもWIFIのルーターは1種類『U2s(D1)』だけ!

どんなときもWIFIのルーター

WIMAXなどのポケットWIFIを使うとき、たくさんの種類のルーターから自分好みのルーターを選ぶことができます。

大きさ、重さ、バッテリー容量、通信速度など、ルーターにはそれぞれ特徴があります。

しかし、どんなときもWIFIでレンタルされるポケットWIFIルーターは1種類だけ。

『U2s』というルーターです。

サービス提供開始当初は『U2s』という端末名のルーターが提供されていましたが、現在は『D1』という端末名のルーターが送付されていきます。端末名が改名されただけで、性能は『U2s』と『D1』で全く同じです。

1種類しかないのでどれが良いか迷わないというメリットがある反面、不満があっても別のルーターを使うことができません。

この記事では、どんなときもWIFIでレンタルされるルーター『U2s』について詳しく説明していきます。

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U2s(D1)の基本性能

バッテリー 3500mAh
最大連続通信時間 12時間
大きさ 12.7×6.6×1.4cm
重さ 151g
通信速度 ダウンロード:150Mbps

アップロード:50Mbps

同時接続台数 5台

バッテリーは3500mAhの大容量!最大連続通信時間12時間

U2s(D1)のバッテリーは3500mAhと大容量で、最長12時間の連続通信が可能です。

12時間というと1日バッテリーが持たないんじゃない?と心配になるかもしれませんが、あくまでも『連続通信時間』が12時間ということです。

インターネットに接続していない場合(待受状態の場合)はバッテリーはそれほど消費しませんので、12時間どころか余裕でそれ以上持ちます。待受時間について公式データはありませんが、同程度のバッテリー容量のポケットWIFIルーター『W06』は3000mAhのバッテリーで連続待受け時間は約800時間とされていますので、U2sも同程度の連続待受け時間が期待できます。

これだけバッテリーがあれば1日中余裕で使えます。それでもまだ心配な場合は、モバイルバッテリーを使うとより安心して外出先でもインターネットが使えるようになります。

 

大きさ、重さはスマホと同じくらい

U2s(D1)の大きさは、12.7×6.6×1.4cm

スマホと同じか若干小さいくらいの大きさです。ただ、厚さが1.4cmとちょっと厚めのサイズです。重さは151gと、これもスマホと同じくらい。

スマホと同じくらいの大きさ・重さなので、U2sは特別大きいルーターという訳ではありません。

しかし、最近のモバイルルーターは小型のものが多いので、最新のルーターと比べると若干サイズが大きいのが気になるところです。

サイズの大きさと引き換えに、上記のとおりバッテリー持ちが優れているということですね。

 

同時接続台数は5台だけ

U2sに同時接続できる端末は5台だけです。

これはポケットWIFIルーターの中でも特に少ない。普通のポケットWIFIルーターであれば通常10台くらいは接続が可能です。U2sはその半分以下の5台。家族みんなで使ったら足りなくなる可能性もあり、どんなときもWIFIの大きなデメリットです。

どんなときもWIFIの同時接続台数については、詳しくは次の記事もご覧ください。

 

U2s(D1)の外観

U2s(D1)の表面と裏面

ルーターの表面と裏面です。大きさ比較のため500円玉を乗せてみました。

U2sの表面

ルーターの角ところがピョコっと出ているのは、ストラップを付けるためです。ピョコっと出ているところには穴が開いており、ストラップを付けることができます。

U2sの裏面

最近のモバイルルーターでは珍しくディスプレイが付いていません。シンプルな作りで操作性は劣りますが、その反面バッテリーの節約には役立っています。

 

U2s(D1)の側面

今度はU2s(D1)の側面です。同様に500円玉を乗せてみました。

U2sの側面

U2sのルーターにはストラップホールが付いています。上記画像の右側に見える穴がストラップホールです。ストラップを付けておけば落下防止にも役立ちます。

逆側の側面には電源ボタンが付いています(赤マル部分)。このボタン1つだけでルーターを操作します。

U2sの電源ボタン

 

故障すると高額な弁償が必要!大事に使うなら専用ケースを使うと安心

どんなときもWIFIのルーターはレンタルですので、解約時にはルーターを返却する必要があります。もしルーターが壊れている場合は弁償となる可能性があります。その額なんと1万8000円・・・。えらい高額ですので、出来るだけ傷付けないよう大事に使いましょう。

傷付けるのが心配なときは専用のケースを使用することをオススメします。

関連【100均でもOK!】どんなときもWIFI「D1(U2s)」にはケースがあると安心

 

 

U2s(D1)の操作方法

U2sの操作方法はとっても簡単です。なにせボタンが1つしかありませんから。普通に押すか、長押しするか、操作方法はその2択しかありません。

操作が簡単な代わりに、ルーターでできることは次の3つだけ

  1. 電源のオン・オフ
  2. 電池の残量確認
  3. 電波状況の確認

 

電源のオン・オフ

ボタンを長押しすると電源のオン・オフができます。

 

電池残量の確認・電波状況の確認

ボタンを普通に押すと電池残量の確認と電波状況の確認ができます。

U2sにはディスプレイが付いていませんので、4つのランプが点灯して電池残量・電波状況が表示されるだけです。

なので、ザックリとした内容しか分かりません。

圏外になると電波マークが点滅します。

どんなときもWIFIのルーター

 

確かにディスプレイが付いているとルーターでより詳細な情報の確認ができますが、その分バッテリー消費が増えます。U2sはザックリと情報の確認ができませんが、バッテリー持ちという点では優れています。

詳細データを取るか、バッテリー消費を取るか、一長一短です。

どちらが良い・悪いということはありませんので、好みの問題ですね。

 

U2s(D1)の特徴

そのまま海外でも使える!

どんなときもWIFIのメリットの1つでもありますが、特別な設定なしでそのまま海外でも使えます。

通常、海外でポケットWIFIを利用をする場合は特別な申し込みなどをする必要があったり、そもそも海外では使えなかったりするのですが、どんなときもWIFIならそんな申込など不要でそのまま海外でも使うことができます。楽チンです。

ただ、高速通信容量が1日1GBなど国内で使う場合と異なる制限がかかりますので注意が必要です。防護機能をオンにするなど若干の設定も必要になります。

どんなときもWIFIの防護機能については次の記事もご覧ください。

 

SIMカードを入れるスロットはあるけどSIMカードは不要!

U2sにはSIMカードを入れるスロットが2つ付いています。

なので、SIMカードを入れたら通信できるのかな?と思ってしまいますが、SIMカードを入れても反応してくれません。SIMスロットは無視です。

そもそも、どんなときもWIFIのクラウドSIMという仕組みでネットに接続しますので、SIMカード自体が不要となっています。最先端の仕組みです。

 

バッテリー交換はできない。ルーター自体の交換となる

U2sはバッテリーの取り外しができません。そのため、バッテリーが弱ってきてもバッテリー交換ができません。新しいバッテリーにしたい場合は、1万8000円を支払い、ルーター自体の交換ということになります。

 

U2s(D1)を使ってみて気になるポイント:発熱がスゴイ

U2sを使っていて気になるポイントが発熱です。かなり熱くなります。

通信していないときは大丈夫なのですが、動画再生などでずっと通信をしている状態だとグングン温度が上がります。触れないほどの熱さではありませんが、ちょっと大丈夫かなぁと心配になるくらいの熱さです。

高温になるとバッテリーが劣化しますので、ルーターを長持ちさせたいなら上手に放熱をしながら使う必要があります。

また、気のせいかも知れませんが、高温になっているときは通信状況があまり良くない気がします。何だか通信速度が落ちた?と感じてしまいます。

 

U2s(D1)まとめ

U2sのメリット・デメリット

  • ボタン1つだけなので操作がとっても簡単。反面、ルーターで出来る操作が少ない。
  • ディスプレイが無い代わりにバッテリー持ちが良い。反面、情報量が少ない。
  • 同時接続台数が5台だけ
  • 連続通信していると発熱が気になる

どんなときもWIFIで使えるモバイルルーターは『U2s(D1)』の1種類だけ。

1種類しかありませんので、どれが良いのかな?と迷う心配がありません。選べるのはグレーかゴールドの色だけです。

バッテリー持ちが良いというメリットがある反面、サイズが若干大きめで同時接続台数も5台だけというデメリットもあります。

好みはあると思いますが、ポケットWIFIルーターとして十分な性能がありますので、普通に使う分にはまず問題は無いルーターだと思います。

データ容量無制限ポケットWIFI

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